M-line MusicM-line Music3つの見どころ

これぞユニゾンの妙!竹内朱莉・稲場愛香・小関舞「ソラシド~ねえねえ~」!「M-line Music#186」の3つの見どころ

M-line Music
記事内に広告が含まれています。

こんにちわ!あきはこと、秋葉柾谷あきはまさや(@NavigatorMasaya)です 。

M-line ClubメンバーやBitter&Sweet(ビタスイ)に関する最新の情報をお届けします。

毎週金曜日にYouTubeに配信される動画「M-line Music」は、魅力的なステージパフォーマンス、他では見られないレアな映像、トークコーナーなど、見どころ満載のコンテンツが楽しめます。

今回は、3月21日に配信された「M-line Music#186」を詳しく紹介します。

この記事では「M-line Music#186」のハイライトや、最近ハロー!プロジェクト(ハロプロ)やM-line Clubに興味を持ち始めた方には必見のポイントを、全部で3つ紹介します。

また、記事の最後には「M-line Music#186」のサムネイルがあるので、そこから動画を見て、M-line Clubメンバーやビタスイの魅力をお楽しみください。

動画「M-line Music」についてはこちらを見てください。

出演メンバーが多く所属するファンクラブ「M-line Club」についてはこちらを見てください。

秋葉柾谷が気まぐれに語るブログ「塾講師のたわごと」はこちらから見てください。

広告

見どころ1:小関舞「涙のTomorrow」

MC(進行役)は、小関舞ちゃんとビタスイの長谷川萌美ちゃん。

動画の中でも触れていますが、この組み合わせは昨年1月に配信された「M-line Music#127」以来、約1年ぶりです。

1つ目の見どころは、「M-line Special 2025 Spring ~move it on~」から、舞ちゃんによる『涙のTomorrow』のパフォーマンス映像です。

今年のM-line Specialの映像が、「M-line Music」で初めて公開されました。

『涙のTomorrow』は、2024年にリリースされた舞ちゃんのソロデビューシングルです。

映像後のトークによると、舞ちゃんは約半年ぶりにこの曲を歌ったそうですが、そんなことを感じさせない見事なパフォーマンスでした。

しばらく歌っていなくても、これほどのパフォーマンスができるのですから、舞ちゃんのプロフェッショナルぶりには感心させられます。

パフォーマンスでは、舞ちゃんの目に注目してほしいと思います。

特に、1番と2番の終わりに見せる「右手の甲で顔をなぞる振付」では、その目に妖艶さがありました。

一瞬笑みを見せることもあり、何とも言えない舞ちゃんの色気が表れています。

なお、「M-line Music#156」には、昨年のM-line Specialでこの曲を披露した映像が収録されています。

今回の映像と見比べて、変わらぬパフォーマンスの魅力を確かめてみてはいかがでしょうか。

小関舞「涙のTomorrow」M-line Special 2024 ~Many well wishes~(M-line Music#156)

広告

見どころ2:稲場愛香「Pink Temperature」

2つ目の見どころは、稲場愛香ちゃん(まなかん)による『Pink Temperature』のパフォーマンス映像です。

この映像は、セカンドシングル発売記念のミニライブで披露されたものです。

『Pink Temperature』は、2024年にリリースされたまなかんのソロデビューシングルです。

彼女のあふれ出るようなセクシーさが際立つパフォーマンスが魅力の映像です。

イントロのシーンから、まなかんはさっそくセクシーさを前面に押し出してきます。

曲が始まると、羽織っていた白い毛皮を脱ぎ、丈の短いキャミソールとパンツ姿に。

脱ぎ方ひとつとってもセクシーで、衣装も相まって色気があふれます。

歌い方にもセクシーさが強調されており、特にBメロでは息を多めに吐くような歌い方が色気を感じさせます。

さらに、映像の前のトークで舞ちゃんが挙げた注目ポイントである、大サビ(Dメロ)の最後のロングトーンも聞き逃せません。

オリジナルとは異なるアレンジで、まなかんが熱唱するこのパートは必聴です。

映像を見ているだけで、まなかんの漂う色気にくらくらしてしまいそう。

ぜひ一度、このパフォーマンスを堪能し、そのセクシーさを感じてみてください。

広告

見どころ3:竹内朱莉・稲場愛香・小関舞「ソラシド~ねえねえ~」

3つ目の見どころは、竹内朱莉ちゃん(タケちゃん)、まなかん、舞ちゃんの3人による『ソラシド〜ねえねえ〜』のパフォーマンス映像です。

『ソラシド〜ねえねえ〜』は、Buono!の14枚目のシングルで、2016年にリリースされました。

この映像は、昨年開催された「M-line Special 2024 Autumn ~brand new~」で披露されたものです。

この楽曲ではユニゾンが多く取り入れられており、3人の歌声を存分に楽しむことができます。

特におすすめなのは、Bメロでのユニゾンです。

1番ではタケちゃんと舞ちゃんが、2番ではタケちゃんとまなかんが担当しています。

ハモリとも言えるかもしれませんが、2人の声が絶妙に混ざり合い、美しい音を奏でています。

さらに、その後3人でユニゾンをすることでその魅力が一層際立ち、サビへ向かう流れが心地よく感じられます。

また、1番のサビで見られる、まなかんと舞ちゃんがアイコンタクトを交わすシーンが見どころの1つです。

映像では、まなかんが「わーい、舞ちゃ~ん」とでも言いたげな表情を浮かべた後、キスをするような仕草を見せます。

その楽しそうな様子につられて、こちらまで楽しくなれる瞬間です。

このアイコンタクトについては、映像前のトークで舞ちゃんが触れています。

別の公演ではタケちゃん、佐藤優樹ちゃん(まーちゃん)とこの曲をパフォーマンスをしていて、1番のサビではまーちゃんとアイコンタクトをしたそうですが、まなかんとは異なる反応を見せたとのこと。

この話にもぜひ耳を傾けてみてください。

きれいなユニゾンと楽しい演出が詰まった、心が弾む映像です。

ぜひチェックしてみてください!

なお、タケちゃん、まーちゃん、舞ちゃんの3人での『ソラシド〜ねえねえ〜』は「M-line Music#165」で見ることができます。

舞ちゃんが話題に触れた、1番のサビで向かい合うシーンは見られませんが、こちらもぜひ見てください。

竹内朱莉・佐藤優樹・小関舞「ソラシド~ねえねえ~」(M-line Music#165)


「M-line Music#186」の見どころを3点紹介しました。

今回取り上げた3つのパフォーマンス映像のうち、2つはセクシーさが際立ち、もう1つは楽しさが魅力でした。

改めてこれらの映像を振り返ると、特定の要素に偏ることなく、バランスの取れた構成になっていると感じます。

次回はどんな映像が見られるのか、今から楽しみです。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

下に「M-line Music#186」のサムネイルがあるので、動画の中身が気になった方はそこから見てみてください。

次回も「M-line Music」を通して、M-line Clubのメンバーたちやビタスイの魅力をご紹介します。

お楽しみに!

タイトルとURLをコピーしました